物語の頂上での2頭の龍との戦いなどの話をします

主人公たちは、龍二頭を、相手として、戦う事になります。空気を吸い込むような感じで、ゴーゴー言いながら近づいてきます。主人公たちが、それに合わせゴーゴー言いながら、敵との距離を、せばめていくわけではないのですが、主人公たちは、真剣なムードを漂わせながら、向かい打つ体制で、とりかかります。ゆっくりと、歩き近づいていく。歩くたびに、その2頭の龍たちの重みで、かすかに大地が揺れている中で。やがてそこに、きれつが走ったりもしていくのが、戦闘の中盤あたりです。あちこち大地が、部分的に、ひび割れている。まずは、戦いにおいて龍の先手となり、龍のコンビ—ネーションアタックで、まずは、1頭の龍が、主人公のメンバーの体を、大きな羽根で包み、一時的に、身動き取れなくなり、その状態から、もう一頭の龍の、けりを食らいます。龍の羽根を蹴ることになってその龍が、もう1頭の龍の羽根に、ダメージが生じます。主人公の仲間のキャラは、龍の羽根に、密封された温かさの中での揺れを感じます。

毎日なにげなく過ぎる日常について思うこと。

キンモクセイが香る季節になりました。ついこの間まで、猛暑だ、酷暑だ、熱中症だといっていたのに、朝や晩などは寒いくらいです。

さて、秋です。そろそろ衣替えもしなくてはいけません。紅葉を見る計画たてなくてはいけません。栗、葡萄、梨、秋の味覚がおいしい頃です。旬を味わいたいと思っています。でも、やる気がでないんですよね。

毎日の仕事に終われ、買い物して食事つくって、掃除して、洗濯して、あっという間に寝る時間になって、あれもしたいし、これもしたいし、なのに時間が足りないし、と思っている人は私だけではないと思います。寝る時間を削ればいいかと思っても、次の日疲れて眠くなってしまう年頃です。

録画してある「半分、青い。」も2週間以上もためてしまいました。見ようと思って借りてきたDVDも見ないでそのまま返したり、読みかけの本は3週間以上もそのままです。きっと読まないでしょう。やる気がないのは更年期とかたずけてきましたが、以前、女優の草笛光子さんが年をとって神様から髪の毛や歯や色んなものをとられたけれどやる気だけは残っているのでやっていると話しておられました。私も頑張ってみようかと思う秋の夜長です。ミュゼ 残り回数 確認

評価の低い人がどうして取締役になれたんだろう

朝、会社の最寄駅から会社までの道すがら、よく取締役といっしょになることがあります。
取締役といっても、政治家みたいな難しそうな人でも、白髪だらけの呆けたような老人でもありません。
もともと私の上司だった人が、昇進をして今年の春から取締役になった人です。
なので、もちろんお互いに面識はあるし、それこそ、歩きながら「今日の会議、ちょっと怠いですよね」なんて話をしたりすることもあります。
一見すると良好な関係に見えるかもしれませんが、実はそうではなかったりするんですよね。
というのも、この取締役は、みんなから仕事ができないと陰口をしょっちゅう言われている人物なのです。
私も、口は合わせるが、「どうしてこの人が取締役なんだろう…?」と、内心では思っていたりします。
でも、みんながみんなそう思っているのであれば、当然、取締役になることもできないでしょう。
もしかしたら私の知らない能力や才覚があるのかもしれないし、本当はすごい人なのかもしれないなんて思ってしまいます。ミュゼ 最安値

今日は、児童相談所へ行ってきましたのまとめです。

今日は、まあザッとですが会ったことの一部ササッとまとめますね。それが児童相談所に行って色々と発達障害の子供のことを勉強していきました。中に入って待合室とかで待ってるとけっこう子育てのことで悩まれてる親子さんが多いなあと思いました。それが一発目の印象でしたね。ですが、そうゆう親というかそのゆう人に限って必ずスマホを見ていたりとかしてたのでそれはまずどおなのかなと思いました。スマホに直ぐに逃げるのではなく読書、本を読む周りの色々な案内状のパンフレットに眼を配るとか何でしないんだろうと思いましたね。それのが先だろ改善する気があってきているのではと思いましたし、私は感じました。一概にすべてが改善のために来ている人とは限りませんがですがこの時期春休みでどうしてもという人もいるはずですがただただ着て話をするだけではなくそこをそのこないとならない約束なら改善症という気持ちにならないと前に進まないと思うのです。私はそう思うように思いましたね。

濃厚でソフトな口当たりのミックスジュース。

大阪旅行に行った際にお土産屋さんで見かけて珍しいなと思って買ってみたジュースを飲んでみました。
冷蔵庫に入れたまま二か月くらい忘れてたのは許して欲しい。奥の方にしまってたから気が付かなくて。
商品名は「みっくちゅじゅーちゅ」らしい。幼児語みたいで何だか可愛らしい。
製造会社はいち、に、サンガリア♪のリズムでお馴染みのサンガリア。サンガリアのお茶は好きだけど、ジュースはあまり馴染みがない。
飲んでみた感想としては、第一に甘い。次にバナナの風味が強い。やや桃の風味も感じる。その他のフルーツの味は私にはあまりよく分からなかった。
非常に甘い。個人的にはもう少し甘さ控えめでも良いかなと思う。でもこう言う甘いジュースに癒される人は少なくないと思う。子供も好きそうな味。
九州人の私はこのジュースを大阪で初めて見ましたけど、大阪以外の所でも売られているんでしょうか。
地域限定商品なら、甘いもの好きの人へのお土産とかに良いかも。今度大阪に行ったらお土産屋さんで詳細を聞いてみようかな。

とりあえず道行く人はみんな友達で仲良し?

子供の保育園への送り迎えは、以前は車でしたが、最近は時間に余裕があり、徒歩(ベビーカー)です。
歩くと20分以上かかる場所ですが、子供は楽しそうです。

朝の送りの時間、保育園は線路沿いにあり、多くの人が駅に向かって歩く道を、私たちは駅とは逆方向に歩きます。
人にたくさんすれ違うので、子供は特にその時間を楽しみにしているみたいです。
誰ともわからない人たちに、とりあえずいっぱい手を振ります。
両手を使って、とにかくブンブンと。
駅に向かう人は急いでる人が多いので、基本的にほとんど手をふりかえしてもらうことはありません。
ごく稀に、ご年配の方や、自転車で保育園に向かう顔見知りが反応してくれます。
ご年配の方は、子供に対して色々話しかけてくれるので、その時は子供もどや顔です。

ほとんど人見知りしないのはいいことなのかもしれませんが、成長してもそのままだと少し怖いですね。
他人に挨拶とかしまくって、もし悪い人に連れていかれたらと思うと、親的には心配です…。ミュゼ 50円

本物のきつねってどうも思っているイメージが違うなあ

いかに、自分が物事をちゃんと見ていないか把握できないかという事を認識させられてしまう事がある。絵が下手というのはそこらへんに事由があるのかもしれない。
見ているつもりなのに特徴をつかんでいないわけで、わかっているつもりになっているという事だ。
そんな事を考えたのが、きつねの村(正確にこんな名前だったかわからないのだが)の動画があって、それを見るとキツネの顔のイメージが違った。
もちろん、そんなにキツネってまざまざとみることはほとんどないのだが。
そういえば、キツネの鳴き声ってコンコンというおのまとぺ(だっけ?それとも擬音?)であらわしたのはなぜだろうというぐらいに違いますね。どちらかといえば猫の鳴き声や犬の甘え声に近いかな。
ところで、こういう事をかいていてふとこんなことも疑問に思った。昔話で人間の姿に化けられる定番の動物がたぬきとキツネであるんだけど、たぬきときつねの化かし合いって誰が考えたんでしょう。

グラブルコラボで久々にマックに行ってスーパーでワールドカップ仕様のコカコーラを買った

グラブルとのコラボキャンペーンがやってて気になったのでマクドナルド超久々に行った
グランクラブハウスセットお持ち帰りで注文した
店の入り口にもグラブルコラボの広告があった
でもセットで買ったけどカロリー高すぎてすぐ太りそうだ
セットで買ったので700円くらいしてさすがに高かった
でも久々に行った店内はオシャレな内装になっててワクワク感があった
自分の街は殺風景で見るものも特にないから余計にそう感じるのだろうか
あと中高生が他に行くとこないからって溜まりすぎていた
でもマックで中高生がだべっている風景もなんだか微笑ましく思えた
そういう雰囲気も大事だ
あとスーパーにワールドカップ仕様になったコカコーラゼロがあって日本のとクロアチアのやつゲットした
ドイツとメキシコのもあった
でもアイスランドのやつがなかった・・・・今回のワールドカップアイスランドを応援しようと思ってたのに
あとイングランドとかもなかったな
イタリア・・・・は今回出場しないんだった・・・・
イタリア人は今回ワールドカップどこを応援するんだろうか?
ワールドカップ仕様のコカコーラは出場国分あるはずなので見つけ次第買ってそろえて行きたいと思ってる

子どもと一緒にビーズのチャームやブレスレット作り

女の子は、きれいでキラキラしたものが好きな人が多いと思います。わたしの子どものころはキラキラが好きだったのですが、

親や家族がそんなものにあまり興味がなかったので、買ってもらえませんでした。

その反動かもしれませんが、小学生になった娘と一緒に、ビーズのブレスレットや、チャームを作っています。

最近では100円ショップで、ビーズなどが安くて種類が豊富に手に入るので、2000円くらい買ってしまって、ビーズのブレスレットや簡単なチャームをつくっています。

わたし自身が不器用なので、動物とかお花とか立体のチャームなどあまり凝ったものが作れないのですが、子供と一緒に

きれいだねとか、ブルー系のものを作ってみようとか、キャーキャーいいながら、作っています。

ただたくさん作っても、あまり身につけられないので、どうしようかなあと困っています。

それに作業机はご飯を食べるところでもあるので、片付けがめんどうになってていい方法はないかなーと悩んでます。http://clothingstorebuyer.com/

嫌いから始まった恋。急に連絡が無くなった事で恋をした私。

私には大好きな彼がいる。
彼との出会いは、友人の紹介からだった。
初めて電話で話しをした時、ドキドキして心臓が口から出てきそうだった。
この人、自分のこと話すのヘタだなぁ〜と正直思った。
なぜかというと『俺は話すのが上手だ。』とか『面白い人』なんだと言う。
しかし、それを決めるのは聞いている相手であって、自分で自分の評価を言うものではないと思った。
そして彼の猛アタックの結果、ドライブデートが結構した。
いい大人の男性だから、ドライブと言ったらありきたりな所へ連れて行かないのであろうと期待していた。
しかし、彼はありきたりの場所へ連れて行った。
昔、7年間もお付き合いした彼と言った場所であった。
彼は自慢げに『俺たち、周りから見たら夫婦に見えるよね。』と言い出した。
私の心の中で彼はかなりオッサンで、私は彼からしたらミニスカートを履く若さ。
どう見ても、夫婦には思わない。
あまり好みのタイプではないと思っていた。
しかし、ある時、毎日のように電話をくれていた彼から、プッツリと電話が来なくなった。
それをきっかけに、彼に好意を抱いてしまった。
恋というのは、届いてしまうと、どうでもよいものと感じ、手が届かなくなると手に入れたくなるものだと思った。